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ガースーの記者会見を見て思うこと。 [真理の探究]

ガース−1月4日記者会見スクリーンショット.jpg


 どの記者会見を見ても思うことだが、ガースーさん圧倒的にボキャ不足!

 言葉を知らないのは言うに及ばず、一言も二言も三言も言葉が足りない。

 この方、いったい何の為にこの記者会見を開いたのか!

 その主旨と意味を一度でも自分の頭で考えた事があるのだろうか?

 まあ元々ないのだろうね。だから・・・

「1ヶ月で宣言解除の基準をクリアしなかったらどうするか?」

 というあらかじめ提示されていた記者の質問に、

「仮定の話はお答えできないので、ここでは発言を控えたい」

 などと官房長官時代とまったくおんなじ回答をしたりする訳だ。

 あのね、言っておくけどね。

 この記者会見の要諦は記者の質問に答える事じゃないんだよ!!!

『国民の不安をどう解消するか』・・・なんだよ!

 却って不安を増幅させてどうする?

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耳を疑った。場に合った適切な言葉を選べない首相にただ呆れた! [真理の探究]

スクリーンショット 2021-01-08 13.14.37.jpg

<YOUTUBE動画よりプリントスクリーンで静止画像をCOPY引用しました>

 1月7日の菅義偉首相の首都圏1都3県への緊急事態宣言発出の記者会見を見た。

 冒頭スピーチの最後の部分だけだけれど。。。。

 でもね。場にそぐわないその言葉遣いに少なからぬ違和感を覚えた。

 何と菅首相はこう言ったのだ!!!

『・・・これまでの国民の皆さまのご協力に感謝申し上げると共に、今一度ご協力を賜りますことをお願いして、私からの挨拶とさせて頂きます』

『えっ、この会見は国民に向けての緊急事態宣言発出の記者会見だと思ってたけど、この胡乱な首相の頭の中では〈結婚披露宴の来賓祝辞〉〈講演会か政治資金パーティーのスピーチ〉と同程度だったんだね。

 

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この冬を超えられるか! [真理の探究]


越冬ビオラ.jpg

「こんにちは、ガースーです」

 あ〜あ、やっちまったよ。

 そう思ったね。

 日本の首班が今の情況も見極めないこの認識。

 どうしようもないセンスと非常識と非見識!

 まさに亡国の指導者だね。


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僕が僕で在る為に、在り続ける為に、僕は引っ越しをした♡ [真理の探究]

朝焼け.jpg


夜明けに米津玄師のカナリアを聞いてこの記事を書いています。



今朝の東の空は見事な朝焼けでした。

これから雨になるのでしょうね。

少しどころか大いに疲れてしまって僕は今此処に居ます。

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『来し方を顧み、行く末を想う日々』 [真理の探究]

徒長ぢゃなくて都庁.jpg

人間は何故こうも小賢しく且つ愚かになってしまったのだろう。

人間は何故こうも刹那的で且つ自己本位になってしまったのだろう。

人間は何故こうも理性を捨て且つ感情的になってしまったのだろう。

人間は何故こうも和を尊ばず且つ争いを好むようになったのだろう。

人間は何故こうも美しさからは程遠く且つ醜くなってしまったのだろう。

且つ、且つ、且つ、、、数え上げればきりがない。


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♪ 季節外れの〜シクラメンほど〜〇〇しいものはない♫ [あはは!]

季節外れのシクラメン.jpg

 八月四日朝九時前、早朝にはまだ蕾だったミニシクラメンの花が一輪咲いた。


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ツイッターをマジにやり始めて1 ヶ月。顧みて思うこと。 [あはは!]

病院の新型コロナ対策.jpeg

<7月20日> 朝から夕方まで病院に行っておりました。基礎疾患ある身でその定期検診のためです。そうしたらエントランスを過ぎた正面に体温を計るセンサーカメラ付きのモニターがありました。でも今は思った以上に進化しているのですね。即時に体温を計測できるだけでなく、マスクをしている、していないまで判定されアラートが鳴るのです。アラート音自体はオフになっていましたが、経歴は残ります。結構賢いですね。たぶん別室(恐らくこのエントランスを見通せる管理当直室)でモニタリングしているのでしょうね。

 実は1ヶ月前からSSブログからツイッターに浮気をしております。

 ツイッターでIDを取得したのは2013年の2月ですから約7年半弱、実質的には登録しているだけで何もしていないという状態でした。しかしひょんなことからツイッターに目覚めてしまいました。

 正直に申し上げれば、SSブログに比べてツイッターはコンテンツも投稿する人々にも多様性があり、とても面白いと思いました。少なくともSSブログではともすると失われ勝ちなメッセージ性がそこには確として存在していたのです。

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『贖罪の山羊は反撃する』~其の伍(完結編) [誤った認識を正す]

ファティマの手6.jpg

<スペイン・マドリッド>
「ファティマの手」はスペインに限らずヨーロッパでドアノッカーやドアノブになっているがこれは把手になった例だ。

 いきなりでなんですが、これがこのシリーズの最後なので長いですけど時間を見つけて是非とも最後まで読んで頂けたらと思います。大事なことが沢山書いてあります。新型コロナに押し潰されないためにも、皆さまには是非とも読んで欲しいと思っています。

 7月23日の昼前のことだ。

 テレビを見ていたら、雨の中傘を差して渋谷のハチ公前交差点で青信号を待つ歩行者の姿が写っていた。それを見てこう思った。

「この人数でソーシャルディスタンスを守れったってどだい無理な話だよな」

 ソーシャルディスタンスだけでなく、3密などの感染予防対策の全てが遵守困難な状況にあることが、ハチ公前交差点の状況を見ただけで推し量れるのである。人々から警戒心と緊張感が日々薄れ失われていく。これで感染者が増えない訳がない。

 そんなことを思っていたら東京都でこの日366人の感染者が確認された。政治判断を誤るとこういうことになる。安倍政権は小池都政に任せて傍観者にでもなった積もりか。こんなちぐはぐなことを続ければその先に残されているのは破滅の二文字だけだ。為政者がこんな体たらくでは残念ながら400人、500人/日はもうすぐだ。やがて全国でも感染者数が2000人、3000人/日が当たり前になる望まざる日々が訪れるだろう。

 中央政府と地方自治体の対立だけでなく、こんな時にツイッターでは感染防止を優先すべきだとか、経済が死んでは元も子もないとか、お互いの主張への非難の応酬が続いている。なんて日本人は愚かなのか。どうしてこうも劣化してしまったのか。

 大事なのは感染予防と経済対策のバランスだ。

 そんな基本的なことにすら頭が及ばないおバカが激増している日本。自分だけが正しいと思い、異なった考えを持つ者を受け入れない、狭小な度量と劣化した国民性。その上総じてキレやすい。こんな人間ばかりでは日本の先行きは暗い。

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『贖罪の山羊は反撃する』~其の四 [誤った認識を正す]

ファティマの手5.jpg

<スペイン・マドリッド、スペイン国会上院付近にて>
「ファティマの手」はスペインに限らずヨーロッパでドアノッカーやドアノブになって言わば家の魔除けとして使われているようだが、ファティマの手の発祥元であるムスリム(イスラム)社会では「ハムサ」とよばれている。預言者ムハンマド(マホメット)の娘の一人がファティマであり、イスラム・シーア派では単なる魔除け以上の意味を持っているようだ。前々回ファティマ手の甲には眼があると述べたが、あれが「ハムサ」だ。

 これまで日本で感染者や死者が何故こうも少なかったのかという疑問に、感染症の研究者や臨床医といった自然科学分野の専門家から明確な答えは提示されていない。ゆえに世論は揺らぐ。

 人々がマスメディアやネットを飛び交う根拠のない情報(安心材料)に飛びつき、

「な〜んだ新型コロナウイルスなどインフルエンザと同等程度だったんだ」

 と、思い込みたい気持ちも分からないではない。だが、

 現実には新型コロナウイルスは未だ不確定要素が多くアンコントローラブルだ。

 安心するにはまだ早い。むしろ今警戒心を解くことは危険ですらある。

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『贖罪の山羊は反撃する』~其の参 [誤った認識を正す]

ファティマの手2.jpg

<スペイン・マドリッド、スペイン国会上院付近にて>
 スペインの家のドアノッカーやドアレバーはかつてイベリア半島を支配したイスラム社会の影響か、「ファティマの手」を模した形をしたものが多い
。厳密に言うと「ファティマの手」と呼ばれるものには甲に眼がなければならないのだが、時代を経る毎に簡略化され本来の意味を失い、その意匠・装飾だけが今に伝えられたという事か。
 ところでこの左手の薬指には指輪が嵌まっていますね。因みにスペインでは結婚指輪は右手薬指にするもの。だとしたらこれは婚約指輪ということになりますね。ここは修道院なのでそこに何か宗教的な意味があるのかもしれません。例えば神に愛を誓うとか。。。

 言論プラットフォームアゴラを主宰する池田氏の山中教授非難はまだまだ続く。

「日本なんか比べものにならないぐらいの対策をやったアメリカで13万人死んだから日本はそれ以上死ぬ」という論理は逆だ。人口で比例配分すると日本でも5万人死ぬはずだが、現実の死者は1000人弱。アメリカより「丸腰」に近い日本で、死者がこれから50倍以上に爆発することはありえない。

 これもフェイクで「日本なんか比べものにならないくらいの対策をやったアメリカで13万人死んだから日本ではそれ以上死ぬ」なんてことは山中教授は一切言っていない。いつもながらに虚構を捏造する池田氏十八番のバイアスの掛かった主張である。というより単なるこじつけか言い掛かりでしかない。

 池田信夫氏に限らず、このウイルスの来襲によってもたらされた「ウイズコロナの世界」を快く思わない者は多いようだ。そしてこうなった原因を作ったと思われる犯人捜しをして、誰かを血祭りに上げようと画策する。そうして自分たちにとって好ましからざるこの情況を否定して、誰かしら『贖罪の山羊(スケープゴート)』を見つけて、その生け贄にすべての罪を被せて溜飲を下げたいと思っているのかもしれない。

 池田信夫氏にとって、その様な贖罪の山羊はかつても今も北大の西浦教授であり、新たに加えたもう一人の生け贄が京大の山中教授ということなのだろう。誰かを貶めなければ気が済まない人は数多い。無責任な言説を吐く人も数知れず。愉快犯や奇異を衒って受け狙いの暴言を吐く者も後を絶たない。

 池田氏はその中の一人だ。

 しかし筆者は思うのだ。東大や京大の理学博士号ならいざ知らず、

 たかだかKO大学授与の<学術博士>ごときが何を言うか。

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『贖罪の山羊は反撃する』~其の弐 [誤った認識を正す]

rio.jpg

<チェコ・テルチにて>
 川かと思ったら池だった
。ウリツキー池というらしい。午後の三時の日差しは暑さのピークを過ぎていた。水面にはポカリポカリと浮かんだ雲が写っている。爽やかな風が頬を撫でた。

 しばらく投稿を止めると言ったのに、

 曲がったことが大嫌いな性格ゆえに、また書いてしまった(*´∀`*)

☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡

 言論プラットフォーム『アゴラ』主宰の池田信夫氏が、

<山中伸弥氏の「10万人死亡説」は大丈夫か>

 と題した記事を投稿した。7月11日14:01の事だ。

 このタイトルの元になったのは、YOUTUBEとして公開されている、あるネット対談の内容であった。それを元に池田氏は記事を投稿したのであった。

 そのYOUTUBE動画は、日本循環器学会が主催した企画で、京大の山中伸弥教授と北大の西浦博教授のネット対談がメインとなっているのだが、その他に循環器学会を代表するメンバーの教授や医師といった臨床の最前線にいる4名が加わって、西浦氏と質疑応答や意見交換をするという内容であった。

 最後まで見ると全部で53分15秒。ちょっと長い。しかも専門家同士の対談なのであまり一般人向けではない事は確かだ。内容もカタカナ語やアルファベットの頭文字だけの専門用語が頻出し、マイクの設定が悪いのか聞き取りにくい箇所もあったりして筆者は通しで2度も見てしまった。それだけでなく、重要だと思われるところは3〜4回も繰り返して聞いて理解した。

 そして前出の池田信夫氏がこの対談の本質を歪曲して伝えていることに気づいた。

 山中伸弥教授は「10万人死亡説」など端(はな)から唱えてはいないのだ。

 だからコメント付きでリツイートした。因みにこれは2度目のリツイートになる。 


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COVID-19被害の大きさの差異はウイルス特性よりも人為的要素の方が遙かに高い。 [誤った認識を正す]

ドアハンドル.jpg

<スペイン・マドリッドにて>
 スペインの家のドアレバーは千差万別で面白い
。しかし今はドアの把手を触ったら、すぐに手を石鹸で洗い、把手はアルコールなどで消毒をしなければならない時代に突入している。我々人類は今や予想だにしない感染症の時代、パンデミックが頻発する時代に突入したのではなかろうか。

 医学や疫学や遺伝子といった自然科学的論証や研究成果ではなく、人文科学的アプローチにより、日本がなぜこうもこの新型コロナウイルスによる感染者と死者の数が少なかったのかを前号までの論考『この感染症で何故日本では死者が少なかったかの論証として(四部作)』で証明したと自負している。

 しかしブログ記事にしては冗長な論考であったため、この意味が不消化のまま残ってしまった読者もおられるのではないかと危惧しています。日本が元々『非接触社会』でありなおかつ『感染機会が少ない環境にあった』という二つの要因にしても、本当に理解しておられたかといえば不安がない訳ではない。また、新たに分かったことや筆者なりに調べた事柄も付け加えて改めて説明する必要があると判断した。

 そこで、しばらく掲載を休むとは宣言したものの、改めてこのテーマの<まとめ>を記した上で、ブログの記事更新を休みたいと考えた。

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COVID-19 Syndrome Part ⅩⅩⅩⅩ [日本の腐りきった政治をぶっ潰せ!]

美しい町2.jpg

<2015年7月30日 チェコ・テルチ・ザハリアーシュ広場にて>
 バスであちらこちらに行ったものだからここがチェコのどの辺りにあるのかを知らない。
 しかし記憶にはしっかりと残ってるからたぶん良い想い出だったのだろう。街の成り立ちは、16世紀に街全体が焼失するという大火災があったことを機に、当時の領主であったこの広場の名前ともなっているザハリアーシュが、新たに建物を建てる場合はルネサンス様式かバロック様式に限るとしたことで、この様な統一性があって尚且つカラフルな街並みが出来上がったということです。
 街の日陰のテーブルでは地元の住人が昼間からお酒を飲みトランプゲームに興じていました。日常から離れた長閑な空間でした。
 因みに右に写っている後ろ姿の女性は同じツアーの方で筆者とは何の関わりはありません。妻はこの後ろ姿の女性とツアー中に仲良くなりました。ピアノの先生だそうです。

『この感染症で何故日本では死者が少なかったかの論証として(最終章)』

 新型コロナウイルスの、他のSARSやMARSといった同系統のコロナウイルスにはない特徴は、無自覚無症状な感染者が8割もいると言われている点だ。それがこのウイルスの感染が止まらない最大の要因だ。咳をしていたり高熱を発しているといった、発症の疑いのある人には誰でも近づかないだろうから、この無自覚無症状キャリアが、知らないうちに多くの人に感染を広げしまっているのは明らかだ。

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COVID-19 Syndrome Part ⅩⅩⅩⅨ [日本の腐りきった政治をぶっ潰せ!]

kyuden1.jpg

<2015年7月29日 ドイツ・ドレスデン ツヴィンガー宮殿・屋上回廊の上から>
 屋上回廊から改めて庭園を眺める。この庭園の第二次欧州大戦の空襲の爪痕は大きかった。ここまで回復するまでにどれだけの時間と労力を要したのか想像もつかなかった。この時もまだ工事中の案内とバリケードで仕切られている箇所があって入れないエリアがあったので、この当時でもまだ修復は終わっていなかったのだろう。

『この感染症で何故日本では死者が少なかったかの論証として(第三章)』

 新型コロナウイルスの感染状況に関して、現在の自然科学的アプローチからだけでは厳密には、どうしても解明されない事実や現実が日本には存在する。その最大の疑問が、現時点まで日本では何故こうも『死者』が少なかったのかという点だ。

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COVID-19 Syndrome Part ⅩⅩⅩⅧ [日本の腐りきった政治をぶっ潰せ!]

kyuden3.jpg

<2015年7月29日 ドイツ・ドレスデン ツヴィンガー宮殿・屋上回廊の上から>
 屋上回廊から下を何となく眺めていたら何かの撮影のような一団が。花嫁の写真を撮るのかと思ったが、それにしては黒とピンクのドレスというのはいかにもそれらしくない。カメラマンと撮影助手まで黒ずくめ。しかも機材をいっぱい抱えて傘を用意している子どものスタッフまでいる。結局何なのか確認する前に次の集合場所へ移動した。

『この感染症で何故日本では死者が少なかったかの論証として(第二章)』

<まえがき>

 前編でも述べたが、『表題の問い』に答えるには、医学といった自然科学からのアプローチだけでは限界がある。自然科学は万能ではないからだ。というより自然科学だけが科学ではない。

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